キヲク舎

企業としてでなく個人として、より自由にモノを作りたくなりました。
それは未来を観て作る創造的な行為でなく、僕の中に蓄積されたキヲクからなるモノ。

過去の出来事。キヲクは、それが真実であっても虚構であっても
変えることができてしまう、厄介で不可思議なモノ。

あの時の価値観と、今の価値観と、その時々の立場や状況で、同じ人物であっても意見を変え、瞳には違う景色が映るでしょう。

それなら、『今』僕たちはどの道を選択するべきなのか。
そうキヲクに問いかけます。

すべては不自由で、自由な僕らのために。

キヲク舎 ヤナイコウヘイ

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